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不服な生活

私たちは今障害者手帳の等級を2級に戻してもらおうと思って、不服申立てをすることにしました。
そうしないととてもじゃないけど暮らしていけません。それから私たちの障害の程度を3級と診断した医者に対して、本当に腹が立っています。心の底から腹が立っています。
憎しみでいっぱいです。 その怒りと憎しみを藤野医者にぶつけたいのですが、すでにその医者は病院を辞めてしまったのでどうしていいか本当にわからないでいます。
腹が立って仕方がないのに歯医者がもうやめてしまったので、あの医者に対してどうやって怒りと憎しみをぶつけたらいいかわからないでいます。私たちの障害の程度を軽く書いてしまったので、私たちはそれぞれ手帳が障害者手帳が3級になってしまいました。しかし私達の程度はそうと思いのです。
本当はそうと思いのです。 織に6000円もの収入がなくなってしまいました。
それでそれも全部あの医者のせいかと思うと、どれだけ本当にあの子は私達の事を全く理解がなかったかと思うと、本当に光でいっぱいです。
お金がないというのは本当に辛く悲しいことだなと思います。織に6000円の収入がないと言う事で本当に生活が困窮を極めています。